ペニス増大の為に【プロテイン】を飲み続けた効果を評価

ペニス増大にプロテインが効果的なのか、実際に飲み続けた効果、口コミなどを検証し評価しました。
プロテインに含まれる成分や筋肉とペニス増大の関係、増大の仕組み、ペニス増大サプリから解析しました。
確かにプロテインは人間の体を構成する「アミノ酸」で構成されているので、鍛えれば大きくなるのではないかという疑問が浮かびます。

プロテインとたんぱく質について

プロテインとはたんぱく質のことで、50種以上のアミノ酸の集合体のこと。(50以下はペプチド)
人間の体の約20%はタンパク質で構成されていると言われる程、必要不可欠な栄養素。筋肉だけでなく、皮膚や血管、髪の毛などあらゆる部分を構成する。

ダイエットや筋トレ、運動によって傷ついた筋肉を修復して、効率よく発達させる役割がある。
普段食事でも摂取してるわけだが、同時に脂質を多く摂取してるので通常では実感として影響はしてこない。しかし脂質を抑えてたんぱく質ばかり摂取し続けると、日々の筋トレによって筋肉質になるということです。
ここでタンパク質の説明をしても仕方ないんで省きますが、とりあえずたんぱく質はプロテインとイコールということ。

筋肉ムキムキだからチンコがデカいわけじゃない【正論】

ペニスは筋肉でできてるからプロテイン飲んで鍛えればデカくなると思う人もいるだろうが、これは間違い。
後程説明しますが、まずペニスは筋肉ではない!

それとこの疑問の一番簡単な例えだが、筋肉の最高峰であるボディビルダーのちんこはデカイのかを調べることですぐ解決してしまう。
はっきり言って租チンもいる。
ボディビルダーと言わずとも、ムキムキな人のペニスも調べた(画像など)が、割合は大きい人が多かったが必ずしもデカイというわけではない
交流者でも体がムキムキだが租チン過ぎるという理由で増大サプリを始めた人を何人か知っている。

体を鍛えてるからペニスがデカイ、この関連性は調べた限りわからなかった。
鼻がデカいからアソコもデカイ、デブは短小などと同じレベルではないか。
まだ黒人のちんこはデカイことの方が信憑性がある。

血管に作用する以上、体を鍛えることも意味がある

ではプロテインを飲んで運動や筋トレすることがペニス増大と全く関係ないのかと言うとそうではない。
ちんこをデカくする為にすべきことにおいて、チントレは当然だが、筋トレや運動も必要不可欠。それは血流を良くする為だからだ。

また野球選手やお相撲さんに巨根が多いことから、ケツ周りの筋肉をつけペニスの土台を鍛えることは効果的とされている。
プロテインを飲むことでそれらトレーニングの効率化、なにより「血管」の構成に関連してるなら意味はある。

ペニスが増大する仕組み

そもそもペニス(陰茎部)の内部は「海綿体」が大部分を占めていて、あとは皮があって、動脈や静脈、神経、尿道が通っている。この海綿体は血管の集合体がスポンジ状になったようなもので、勃起時には多くの血流が流れ込みデカくなる。
それと性的興奮から勃起に至ることを考えれば、血流と同等に「神経作用」も重要なことがわかる。
この血流量を常時多く流れるようにすれば、勃起時だけでなく通常時でもペニス増大は可能と言える。

血流量を増やすことと、正常に流れやすくすることが最も重要なわけだが、年齢や体質、健康状態、成長ホルモン分泌など多くの事が関連して簡単にはいかない。
だからペニス増大には血流作用を目的としたサプリ摂取、食事や運動、増大トレーニングなどが必要になってくる。

実際にちんこがデカくなったペニス増大サプリから解明

ペニス増大サプリにもシトルリンやアルギニンをはじめ、豊富なアミノ酸が含まれています。中にはほぼアミノ酸のみで構成された増大サプリも数多くあります。
なので増大サプリの視点から解析しました。

まず増大サプリの定義は

  • アミノ酸:増大体質を構築する言わば土台・基礎
  • 動物系成分:精力・増大力
  • 植物精力成分:精力・増大力(効力は動物系に劣る
  • 植物健康成分:神経や消化器官など体内の健康部分に作用
  • ビタミン、ミネラル:毎日サプリを飲み続けていく為の健康、状態維持

これら全てが必要と定義されている。
検証からもペニス増大に至ったサプリの成分構成に当てはまっています。

プロテインにはタンパク質などアミノ酸は豊富に含まれているが、成分構成上は動植物成分はなく、血流改善、血流増には特化していないという意味で効率的ではありません。
なのでプロテインのみ、アミノ酸のみで増大は成り立ちません。
長年の検証や交流情報からも、アミノ酸のみ、植物系成分中心など上記の定義を全て満たさない成分構成の増大サプリで効果が出たことはありません。

市販・通販の有名プロテインに含まれる成分

もう少し深く知る為に、市販や通販で有名なプロテインと成分について解析しました。

  • SAVAS(サバス)
  • weider(ウイダー)
  • DNS
  • マイプロテイン
  • ゴールドスタンダード
  • パワープロダクション(グリコ)
  • アルプロン
  • ビーレジェンド
  • PURE WHEY PLUS(米国チャンピオン社)
  • エクステンド BCAA+シトルリン(米国サイベーション社)

など種類はたくさんあり、これらはほんの一部です。
では具体的にこれらのプロテインに含まれる成分や特徴をそれぞれ調べようとしたが、どのプロテインもほぼたんぱく質で構成されているわけです。

違いは、タンパク質のであったり、ビタミン類や亜鉛、BCAAなどが足されてる程度で大きな違いはありません。
中にはシトルリンが含まれてるのもあります。
ペニス増大成分として有名ですが、元々はダイエットや運動機能アップの成分としての方が有名です。血流作用があるというだけで、いつからか勃起や精力アップの成分としての方が有名になってしまいました。
増大にはシトルリンが全てなどの情報もたくさんあるが全くの嘘。
シトルリンのペニス増大サプリの効果を検証に詳しくまとめています。

運動機能や筋肉強化の場合は、たんぱく質の量が重要と考えられてるので、ペニス増大サプリのように成分の質や種類、構成などが重要ってわけではりません。
もっと言えば、プロテインはあくまでサポート的存在で、効果を出すには自分の鍛え方、努力が一番重要ということでしょう。

ペニス増大サプリにも運動・筋肉をサポートする成分は豊富に配合

ペニス増大サプリにもプロテインほどではないですが、筋肉や運動機能や神経作用へ効果的な成分のアミノ酸が豊富に配合されてます。
ただしどのサプリでもというわけではなく、成分60種以上とか3タイプとか高スペックなものには確実に入ってます。

シトルリンやアルギニンの他、ロイシン、イソロイシン、トリプトファン、バリン、オルニチン、リジン、グルタミン、アスパラギンなど。
更にプロテインにも含まれていた亜鉛や豊富なビタミン類も配合されています。
直接増大や勃起などの精力に関連しなくても、増大しやすい体質を創る為や、体内で作用し続ける状態の維持、サプリを毎日飲む体制や健康状態を保っていく上で、これらアミノ酸必要なのです。

逆に精力系の動植物成分ばかりのサプリや1成分に偏った(成分数が少ない)サプリは、勃起等の実感効果は高いですが副作用など健康を害する可能性があるので注意です。

ペニス増大の為にプロテインを使用し続けた人の口コミ

自分も検証済みですが、増大の為のチントレや筋トレと並行してプロテインと増大サプリ飲んでいた交流者の口コミ。

  • プロテイン飲むだけじゃ当然ちんこはデカくならん!
  • 飲み続けて筋トレして、食事量増やしてガタイ自体がデカくなった時、多少ちんこもデカくなった。体重+12kgでちんこは+2cm程度。
  • 1年以上飲んでいたが精力や勃起と無関係。元気・健康になったのは間違いない。
  • プロテインと増大器具やチントレをしていたが、増大にとって効率的と感じたことはない。ただ汗をかきやすくなったり運動やダイエットには効率的。
  • ペニス増大サプリと器具やチントレやった方が、精力や勃起、増大にとってはよっぽど効率的!

自分もそうでしたがやはり検証上、あまり意味ないと評価されています。

結論:ペニス増大にプロテインは効果的ではないが無駄ではない

ペニス増大の為にプロテインを使用するのは畑違いということがわかった。
ただ鍛えまくって体自体がデカくなった結果、ペニスも多少デカくなったという意見があったり、プロテインと並行して筋トレや運動によって健康状態が向上するのなら、増大にとって意味はあるので、全くの無駄でないと評価できます。
ただし、それだけではペニス増大は成り立たないので入念なチントレや高性能の増大サプリの使用は必要不可欠です。
自分も筋トレする努力と同じように増大への執念やチントレなどの努力があって、7年で勃起時+12cm20cm超えのペニス増大に成功しました。

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

CAPTCHA