ペニス増大サプリの2chや口コミ、おすすめランキングは効果なし

2ch情報や口コミサイト、ランキングサイト、おすすめサイトで評価が高いサプリの本当の効果を検証しました。
効果があった情報ばかりだったのに、全く効果がなかったことに陥るのは何故かなのか、7年の効果検証や交流情報からまとめます。

ペニス増大サプリとアフィリエイターと検索システムのカラクリ

ペニス増大サプリのカラクリ

まず実際に検索サイトで「ペニス増大サプリ」でググって、上位のサイトを色々見てみました。
ランキングや比較、口コミ、おすすめサイトなどがわんさか出てきます。そしてある事に気づきます。
「同じ商品ばかり」
そして知識がなければ、どのサイトでも推されてるものがいいように思えてきます。しかしこれは大きな間違いです。

危険なアフィリエイターのペニス増大サプリ商品

危険なペニス増大サプリのアフィリ商品
アフィリエイトとは自分のサイトに広告を張って、そこから売れたら販売業者からインセンティブをもらうことです。
アフィリやってる交流者も大勢いるので情報提供してもらいました。

「いかに信憑性をもたせるか」が重要になるので商品をもらって、商品写真をのせて、実際の体験談や口コミ、使用評価などを書くのがルールです。

効果があったにしろなかったにしろ、販売業者とはある種の「契約状態」にあるので効果があったことを書くのは必然です。
効果がないことを書いても誰の利益にもなりません。

サンプラーというかモニターとなって書くよりも、ライターを雇って書くことが増えてきている。
つまり、業者からの試供品を試すことなく、体験談や効果を書くパターンさえあります。

googleやyahooなど検索システムが後押し!

googleやyahooなど検索システムの恐ろしさ
こういったアフィリ商品や情報も目立たなければ問題はないんですが、そうはいきません。
googleなりyahooなり、検索した時の順位は効果があるモノが最初に出てくるとは限りません。
当然ですね、検索ロボットが効果の良し悪しをわかるわけありません。
むしろ情報量がまだ少ない新しい商品に出会う確率より、情報が蓄積されている古い商品に出会う確率の方が高い。

報酬が良いと言われているサプリ業界ではアフィリエイターが山のように存在し増え続けています。
考えてみても商品を買って、そのことについての感想など「純粋に」サイト作る人より、お金を目当てでサイトを作ってる人の方が多いのは当たり前です。

順位は検索や話題による拡散によって見られてる頻度もありますが、基本ドメインの古さや、リンクされてる多さ、記事の多さによって決まってきます。
この記事の多さという面でアフィリ商品は圧倒的なので、調べてすぐ目について(上位に)しまう、という仕組みになってるわけです。

そしてアフィリエイターは報酬を貰うために、山ある中から自分のサイトから売れるようにする為、行き過ぎた誇張や事実は違うことを述べるなどするわけです。
そうなると信憑性はないということになります。

低スペックのペニス増大サプリばかりが独占!効果なしに陥る仕組み

古くて低スペックのペニス増大サプリばかりが出てくる。!効果なしに陥る仕組み
アフィリエイターがすすめる商品も効果は別にして、最新など良い商品なら問題ないと思うかもしれません。
「良い商品」の基準は効果が高いものでしょうが、他人が言う効果があった情報などそもそも信じるべきではない。
そうなると、商品自体が良いものかどうかしかないです。

増大サプリの場合、新しいか、成分数が多いとか「性能」で判断するのが1番購入して損しないことになる。
性能は通称「スペック」とも呼ばれ、最も注目すべき情報です。

「最新で性能が良いもの」を使ってダメだったら、納得いく部分もあります。
しかし自分が使ったものが性能が悪く古いものだったら納得できません。

調べてみると、現実は性能が古いものばかりです。

アフィリエイターが推す露出が多いペニス増大サプリ【2018年】

2018年のペニス増大サプリの性能低いアフィリ商品
実際にペニス増大サプリの【口コミ、おすすめ、比較・ランキング、効果】などで上位にきているサイトを調査した結果、推奨されている・評価が高い・露出が激しいサプリとその性能です。

殆どが1タイプ、成分数が少ない、古いということが共通しています。
ちなみに10年以上前のペニス増大サプリの性能を調べましたが、殆どが同じ1タイプ+成分20種以下でした。

つまり、アフィリに推奨された大半のサプリが10年以上前のスペックと同じという衝撃事実です。
製法や配合技術、成分自体の質は昔より上がっているとしても損してと言えます。

よって性能が低く古いものを使って失敗するという構図が完成します。
上位のサイトの殆どで、推されてる以上、初心者や知識がない人は、必然的にこれらの商品を選んでしまうのもしょうがありません。

なぜ古い低スペックなサプリが多いのか

古い低性能な増大サプリが多い理由
販売側に立って何故アフィリエイターを雇ってるか考えると、最初の戦略もありますが、「売れないから」というのもあるでしょう。
そこを敷き詰めると、古いからとかスペックが関連します。
しかしそんな安易な答えではなく、なぜ低スペックなものばかりなのかを深く研究すると

  1. 低スペックなものは安く製造できる
  2. 高く売る
  3. その分、アフィリエイターの報酬を高くできる
  4. 結果、アフィリエイターがたくさん集まって、他より宣伝してもらえて売れる

という仕組みだからでしょう。

ペニス増大サプリのおすすめランキングは嘘で金目的

ペニス増大サプリのおすすめランキングは嘘で金目的
アフィリエイターにとって口コミやおすすめ、比較・ランキングサイトは持っていて最適なものです。
というのも、同時に多くの商品を勧めても不振感がないからです。
つまり、多くの販売業者と契約する事ができ、アフィリエイター自身はどれが売れても報酬が入るという仕組みです。

実際にアフィリをやってる人からの情報から、特にヴィトックスαは報酬が高いです。アフィリサイトがダントツに多いのですぐわかることです。

これらを上位に推してるサイトに、3タイプや成分100種の性能の高いな商品はなかったり、下位に混ざっているので、まさしくアフィリエイターにとっては商品の性能などどうでもいいことの証明です。

つまり、ペニス増大サプリの口コミ、おすすめ、ランキングなど順位がついてるアフィリサイトは
「売れた時に自分に入ってくる報酬が高いぜランキング」
と言い換えることができます。

マニア・熟練者、専門家の見解

マニア・熟練者、専門家の見解
アフィリエイターによる口コミサイトやおすすめ・ランキングサイトについて、マニア交流会ではこんなやりとしてます。
被害撲滅と参考の為、まとめておきます。

  • 単純に全く知らない人のおすすめとか「効果があったよ」なんて情報を、なぜ信じれるか謎
  • 何で他人の効果あった情報集めとんねん!目的なんやねん!
  • 確実になんか売ろうとしてるやん!信用させようとしてるやん!
  • 何で効果がなかった情報はないんだw
  • 最もアテにならない、くだらない情報
  • 自分が効果あったから他人におすすめしたい!?まるで宗●の勧誘だな
  • 他人の口コミを集めて自サイトで見せるってのはなんか違うな!
  • ってか使用すらしてへんやろw

など冷静に考えると当たり前のことで正論過ぎます。

アフィリ商品の効果がないようなネガティブ情報は奥深くまで調べていくとあると思いますが、上位に出てくるアフィリサイトは自商品だけを勧めるのが仕事ですから、ネガティブ情報は無意味であり不利益です。だから効果があった情報しかないです。

本当の口コミや効果検証の情報を見つけるのは難しい

増大サプリの本当の口コミや効果検証などの情報を見つけるのは難しい
アフィリエイターによる情報以外の、本当で真実の情報があまりでてこない理由は、この業界(デリケート商品)特有でそもそも少ないです。
まず男はクレームなどめんどくさくて言わないってこと。
それとネットでデリケート商品を使用した情報を流すってことは、「自分はちんこが小さいです!勃起しません!」って世界に発信してるようなものだから。無益に自ら発信する人は少ないでしょう。

ちなみにペニス増大サプリに「返金保証」がよくついてるのは、クレームを言わない男の心理を利用したものです。

ペニス増大の効果の口コミは無視。性能こそ本当の情報

ペニス増大の効果は無視、性能こそが本当の情報
ここまでのまとめから言えるのは以下の通り。

  • 商品の口コミやおすすめ・ランキングサイトはスルー
  • ●cm増大成功とか、すぐ勃起!など効果はスルー
  • 発売時期、成分数や増大構造、タイプ、値段など「スペック(性能)」に注目

情報取集の際、そうやって決めた方が惑わされなくて楽です。これだけでも失敗を十分に減らせます。

ペニス増大サプリのスペックとは

ペニス増大サプリのスペック(性能)

その名の通り、性能です。注目すべき所は、タイプ、成分、構造、発売時期の4つ。
なぜこの4つなのかは、他と比較した時に最も差が出る項目だからです!

タイプ

錠剤やカプセルのことで、1回何錠飲むかってことです。公式ページや画像から判断できます。
ペニス増大サプリの9割近くが1タイプですが、最新のグライバルなどスペックが高いものは3タイプです。
3タイプに分ける事で、成分数も増やせるし、それぞれ目的を持った構成にできるので、1タイプと比べると圧倒的に増大効率がいいです。

成分

成分構成や成分数に注目。殆どのサプリが20種前後ですが高スペックなものは60種~100種以上配合されてます。
成分数が多いと体内で成分同士が混ざる事で起きる「相乗作用」が高まり、本来の効力(即効性や増大力、健康力)が高くなるので重要です。
また成分数が多いものは、健康的な成分も豊富な為、安全性と健康力にも長けています。

増大構造

公式ページなどに載っている「どうやって増大に至るか」ということです。
難しい事を述べているので、嘘か真実かはわかりませんが、「ないよりあった方がいい」です。
というのも、3タイプなど高スペックなものの場合は、述べられている構造を実現できる可能性は高く、逆に1タイプなどの低スペックで難しい構造説明があれば、疑わしいと判断できるからです。

発売時期

スペックが似てたり、同じ場合は「どちらが最新か」で決めるべきです。
特に増大サプリ業界は成分の質や配合技術、濃縮技術、製法など日々進化していってます。
スペックも昔と比べると、1タイプしかなかったし、成分10種前後のものばかりだったし、だいぶ進化しました。

スペックまとめ

なぜこれら4つの情報が重要かというと、スペック(商品の性能)は公開しなければならない嘘のつけない情報であり、購入前にわかる情報だからに他なりません。
そして効果に直結します!
7年以上の増大サプリの効果検証で得た最重要事項の知識でもあります。

ただ発売時期だけは、殆どの商品が開示していません。
個人のブログや比較サイトなどの情報サイトから判断するしかないです。

効果に関する口コミサイトは真実はわからないし、いくらでも嘘が言えますが、スペック情報は真実そのものです。

ペニス増大サプリの本当と嘘を検証【7年以上研究し解明】に詳しくまとめています。

2chのペニス増大サプリ

2chのペニス増大サプリ
2chで、ある「商品」に関しての効果の情報を得ようとした場合、イメージ的に「マイナス評価」か「効果のあった宣伝」が殆どです。
なので参考にならないかもしれません。

ただ例えばペニス増大であればサプリ商品に関してではなく、「効果アップや増大の方法」などの情報だと、変わったチントレや器具を使ったトレーニングだったり、独自な有効そうな情報も多いです。
ただ多くの人が会話に参加してる分、賛否両論となって結局、効果的なのか、そうじゃないのか真偽がわからないのも確かです。

2chを逆手に利用し宣伝する手法

2ch手法で有名な増大サプリのアトミックス

数年前の情報ですが、2chで「アトミックス」という増大サプリが話題になりました。
スペック的には当時新しく人気の「3タイプ」という要素をもったサプリでしたが、成分構成や構造など、今の同じ3タイプの最新グライバルやボルギアよりだいぶ落ちるスペックです。

エロ動画サイトなどネット広告での宣伝力が凄かったのと、その手法です。
目をひくようなバナーやテキストで広告がかかっていて、中身は2chまとめサイト風の作り
数人が会話していて、2ch独自の否定的なやりとりの後、この商品を使って凄かったとあおっていくパターンです。
どこかで使われているような実際のペニスの画像を使うなど、思わず本当!?となるような手法です。

今でもこういった手法はあるでしょうは、当時流行りましたね。
実際、反響が大きく売れた反動か、全く増大しなかった否定的な記事が溢れてました。
自身も検証済みですが効果はありませんでした。

2chで話題のペニス増大サプリ

ネットの検索システム上、情報量が多いモノが上位にくるので、発売時期の新しい「最近話題」となっているものを見つけ出すのは無理です。
上位にくるってだけで、話題というか有名である事は確かなので、タイトルなりに「2chで話題」ってついてるような記事を調べました。

2chで話題の増大サプリのゼファルリンとヴィトックスα

圧倒的に多かったのが「ゼファルリン」と「ヴィトックスα」です。
この2つはアフィリエイター(宣伝して金もらう人)が圧倒的に多いことでも有名です。
よって自然と情報量も多くなるので上位に来るわけでしょう。
「2ch」というワードに限らず、ペニス増大関連のワードであれば何でも上位。この先もなおさら。

なぜこの2つがアフィリエイターが多いのかは、古いってことと売れた時の報酬額が高いからです!

アフィリエイターが多く存在するといことはそれだけ情報が増え、真偽が錯乱するということです。
アフィリエイター側は口コミやランキングサイトなど作って、売る為に「効果があった」プラスのことしか言わないはずなので。
話題になって使用者が多く、実際使用して効果がなかった人が増え、その情報増えれば錯乱します。

結果的に購入や情報収集の際は、他一倍注意が必要です。

古すぎの2タイプのゼファルリン

古すぎる増大サプリのゼファルリン

ゼファルリンは2011年頃発売された2タイプ(錠剤+カプセル)のサプリです。
7年前くらいの商品ですが、今でもネットでの露出度はヴィトックスαと並んでトップです。
それだけアフィリエイターが存在してます。

宣伝ページ・公式ページは特に何も謳ってなくシンプルなものです。
責任がないアフィリエイターが過剰に宣伝してくれればOKですから。
ここまでアフィリエイターが多ければ、販売側は自ら手を汚す必要はありません。

ゼファルリンのサプリ自体の評価ですが、一言で言うと古すぎです。
1タイプでなく2タイプなのはまだ救いですが、成分数約50種です。
この時代でも既に2タイプで成分100種は存在していたので、その時代で比べてもスペック自体低いです。
まして2017年のボルギア3やグライバルと比べると、タイプはもちろん、増大構造や成分質、配合・製法技術などあらゆる面で進化しまくってます。

サプリ業界で最も言われているスペック=効果の他に、発売が1年違うだけでも進化の可能性が高く、効果や万人性に影響すると言われています。
それだけわずかな進化でも、そのスピードは速いってことですね。

もちろん新しさが全てじゃありません。
全く同じスペックの商品があったとしたら、新しい方が進化していう可能性が高いです。「新しさ・発売時期」が一つの判断基準になります。

ゼファルリンの約50種の成分構成は、アミノ酸、動物系、植物系、ミネラル、ビタミンでペニス増大に必須と言われる項目はクリアしています。
増大構造(どうやってペニス増大するか)の説明はないのでわかりません。
ただシトルリンとトリプトファンとの独自構造とあるだけです。

ちなみにシトルリンは血流作用がある増大成分として有名ですが、アミノ酸で言わば体を構成する実体のないモノなので、摂取して効くな~って実感はないです。
トリプトファンもアミノ酸で、精神を落ちつかせたりする神経作用があるものです。
どう結びついたら精力・増大に効果的なのかは全く不明です。
ただアミノ酸は他の成分と交わる事で、効果力がアップすると言われています。
これは成分数100種以上のものが存在して人気がある理由で、「成分数は多い方が良い」と言われる由来の1つです。

2018年の最高スペックのものと比べると、とにかく古く、全体的に性能が低いです。

ゼファルリンの効果を検証した結果

ゼファルリンの効果を検証

ゼファルリンはネットで調べたアフィリアエイター達の効果では、1-2か月では効果があまりなく、半年~8カ月で3cm~4cm超えの増大が多かったです。
統一感みたいなものがあったので、継続的に買わす、複数買いを狙った手法でしょう。

交流や効果検証から得たゼファルリンに関する実際の増大情報(約30件)では
・4カ月やって+0cmが7割~0.5cmが3割
増大や実感の経緯としては

  • 最初の1か月はほぼ何も実感しない!
  • 2か月やって健康的だな
  • 2か月で多少勃起しやすくなった気がする

やはりアフィリエイターとの効果とは食い違っています。

進化が残念なヴィトックスα

進化が残念なヴィトックスα extra eddition

ヴィトックスαは2012年登場した1タイプ(錠剤1種)のサプリです。
古い商品ですが、今でもネットでの露出度、アフィリエイター数はゼファルリンと並んでトップ。
2015年には進化版、ヴィトックスα Extraeditionが発売されてます。

初期バージョンのスペックは1タイプで成分数がわずか10種程度。何より驚いたのが値段が12800円と、当時既に存在していた2タイプ100種等と同じ値段
まだ錠数を多く飲むならわかりますが、1日1錠という増大サプリの知識を持ってる人の度肝をぬきました。
宣伝力はすごかったので試した人も多いと思います。コストカットした分、宣伝力に金をかけてたんでしょう。

ヴィトックスαのスペックを評価するなら古すぎる以前に、2000円前後の健康サプリレベルで低すぎます
入ってる成分はアミノ酸、植物系、ミネラル系です。
増大力・精力をつける重要な動物系が入ってないのは痛すぎます。
増大構造は今は進化verに切り替わってるのでないですが、当時の宣伝ページでは複雑な増大構造を真似た様になっていましたが、1タイプではどう考えても複雑な増大作用は無理だろうというものでした。

それから進化バージョンが発売されました。
成分数は10種からいきなり100種になったのは良かったですが、まさかの1タイプです。
しかも1日1錠も変わらず
ただ進化した分の値段は変わらい点は評価できます。

100種になった事で、動物系やその他多くの成分種が加わりましたが、大幅なプラスとは言えません
それは1錠に詰め込んでしまった事で、各成分が相当な微量になってしまうからです。(錠剤自体のサイズも大きいものではない)

3タイプであれば、目的や役割をもって3種それぞれ成分構成できる大きなメリットがあり、必須量を落とさず構成できますが、1タイプの場合それができません。
結局、各成分の持つ効能は薄まります
レスベラトロールという他にない独自成分を配合してますが、ポリフェノールの1種で精力・増大作用に関係するものでなく健康関連です。

2015年発売と多少新しく進化したのは確かですが、2018年の最高スペックのものと比べると、1タイプと3タイプの差は大きく、1日1錠という点からも期待値は低いです。

ヴィトックスα Extraeditionの効果を検証した結果

ヴィトックスα Extraeditionの増大効果を検証

アフィリエイター達の実践の増大効果ですがゼ1-2か月では効果があまりなく半年~8カ月で3cm~4cm超えの増大って意見が多かったです。
アフィリエイターに指示している方針が同じなんでしょうか。

自身の検証や交流から得た実際のヴィトックスαに関する増大情報ではまず初期ヴィトックスαが

  • 4カ月やって+0cmが9割、~0.3cmが1割
  • 2か月増大・勃起実感なしが8割超え

この性能で1日1錠だとそうなります。

進化版ヴィトックスα Extraeditionが

  • 4カ月やって+0cmが7割、~0.3cmが3割
  • 2か月増大・勃起実感なしが6割超え

増大や実感の経緯としては

  • 2か月やって健康的だな
  • 2か月で多少勃起しやすくなった気がする

増大や勃起効果ではなく「健康的」という結果です。
100種入ってるだけあって、数か月やって結果的に健康的な効果は少なからずあります。
ただやはり、他の2タイプ、3タイプと比べると1タイプ1日1錠は「効果の実感」がかなり低いです。

やはりアフィリエイターとの効果とは食い違っています。

効果があったばかりの情報から真実見つけ出す!

ペニス増大効果があったばかりの嘘情報から真実見つけ出す方法

2chや口コミ、おすすめ・ランキングサイトなどアフィリエイターによって操作された情報はあてにならないとなると、自分で見極める事が重要になってきます。
いち個人がやってそうなブログとかですかね。
ただそういった情報を見つけ出すのは難しいです、アフィリエイターサイトが上位をうめつくすから。

熟練者やマニアが低スペックなサプリを使用させない為に、スペック(性能)に着目することです。
スペックとはタイプ、成分数、成分構成、増大構造、発売時期、それらに対しての値段のことです。

性能=効果と言われる以上、絶対着目すべきです。
これはまぎれもなく「購入前に調べればわかること」だから重要なのです。
結果的にどうであれ、良いもの使ってダメなら、少なくても「損はしなかった」ということにもなるからです。

情報を得る際、効果は軽く流す程度にしておき、自分でその商品の性能を調べて判断するのがベストです。
そういった力が身に付けば、2chの情報やアフィリエイターの効果情報の真偽も見抜けるようになります。

2018年の性能が高いランキング1位のペニス増大サプリはグライバル

2018年の性能が高いランキング1位のペニス増大サプリはグライバル
最後に高性能に位置付けられている最新の増大サプリの性能を紹介しておきます。

2018年で最も高い性能は3タイプ+100種成分(又は増大特化の50種以上)+付加価値(即効性や万人性)。
ここまで進化しています。

そしてそれにあてはまる最新のペニス増大サプリはグライバルとなります。
これは成分60種ですが、100種同等またはそれ以上の相乗作用力があるのと状態維持や集中作用に特化する付加価値要素もあります。
構造による即効性や万人性も高いです。
成分や構造、タイプなどの性能、配合などの技術面において、2chや比較、ランキングサイトで頻繁に登場するサプリと比べ圧倒的に上回っています!
グライバルの効果を検証【2018最強のペニス増大サプリ】に詳しくまとめています。

効果検証では2か月で2cm以上の増大結果も多いです。交流者の話を聞く限り、万人性も高いです。
自分も検証済みですが増大力だけでなく、即効性も高いです。
自分はもう20cm超えてるので増大は難しい中、23cmの外人級に近づけてくれたので2018年では1番に推します。

タイプや成分数、配合や製法など技術面などが進化しているので開発費は当然かかってるはずなのに、値段が古いサプリと変わらない点もグライバルなどの高性能サプリが評価されてる理由の1つです。

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